金沢のスポーツトレーナー 北陸トレーナーズ

北陸トレーナーズ

  • フィジカル トレーニング
  • メンタル トレーニング
  • アスリートフード アドバイス

< 全スポーツ・全競技 対応 >

個人から団体まで。
勝つ人勝つチームに導きます!

利用者の声

「さく越えホームラン」野球選手/小学5年 男子

初期段階の基礎トレーニングをおこなっていただいてから約3週間。
日曜日にお父さんからお電話がかかってきました。
練習を見学のご様子です。
声が荒く、興奮状態でしたので、クレームかと感じました。

お父さん
「いったい、どんなトレーニング しとるんですか?」


「何か、ございましたか?」

お父さん
「今までに1本も打ったことが無い、さく越えホームランを
昨日今日で計3本打ちました。なぜ?」


「鍛えるべき部位を鍛えていただきました!
ご本人様の努力の成果です!
まだまだ、これから努力を積み重ねていくと、
もっと嬉しい事がたくさんありますよ!
継続は力なりです!」

「球速10キロ速く」野球選手/小学6年 男子

身長155cm、体重45kg。チームのエースピッチャー。
5月初旬からトレーニング開始。
目標は「球速10キロ速く!」。
現在は85キロ前後。

鍛えるべき部位の筋力強化&柔軟性アップで約2ヶ月で100キロ超え。
夏季大会や秋季大会で納得のいく活躍ができ、
「嬉しい!自信がつきました!」との事。

「腰痛解消で 復帰」野球選手/中学2年 男子

チームで活躍されていたが、腰椎分離症と診断される。
ドクターから「3ヶ月 休めば良くなる。」と言われたが、
6ヶ月休んでも良くならない。
依頼を受け、トレーニングアドバイス開始。

痛みが出ない程度の筋力強化トレーニング&柔軟性アップストレッチをおこなう。

1ヶ月後、グラウンドに復帰され、元気にプレーされる。
中学で活躍され、高校1年からレギュラー出場。
甲子園でプレーされる。

「足を速くする」小学5年 男子 お二人

夏休みの自由研究として、「足を速くしよう!」と提案。

7月20日、トレーニング前タイムは二人とも8秒後半。
約40日間の強化トレーニング&ストレッチ実施後、
8月29日、二人とも7秒前半で走られる。

厳しい努力の日々を日記調に綴り、
「まともな努力を継続していけば、こんなに変わる!」
と発表されました。

以降、希望者は 毎年実施。
少年選手が「本気」になり、努力し続け、
過程に応じた的確なアドバイスが効果を出していただきました!

「目標を叶えたい」サッカー選手/中学2年 男子

「キック力を速く遠くへ蹴ることができるように、強くしたい!」
「瞬間的に、速く動くことができるように」
「試合の後半、スタミナが切れないように」
「当たり負けしないように」

などの目標を2ヶ月半の強化トレーニングでかなえられました。
動きにキレが出すぎて、逆にファールしていないのに
とられてしまうという困った(嬉しい?)問題がおきました。

「長い時間 試合に出たい」バスケットボール選手/中学3年 男子

5月の春季大会には30秒間だけ、出場された。
「もっと長い時間試合に出たい!」と依頼を受ける。
約3週間という短期間ながら、みっちりと強化トレーニングをおこなっていただいた。

6月半ばの県体予選加賀地区大会には、
3週間前とは逆で30秒だけ試合に出場しなかった。
残り時間は全て出場された。

顧問の先生から言われた言葉
「そんなに実力があるなら、なぜ最初から出さない?」

秘めたる能力や可能性を見出す事、
伸ばしていく事が 指導者の役割。
厳しい努力をして、自信をつけてあげる事が
指導者の役目だと私は思います。